マリッサとくしまの口コミ・評価・成婚料・地図【徳島県の出会い】

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マリッサとくしま

「マリッサとくしま」の特色

・「マリッサとくしま」は徳島県から依頼を受けた公益財団法人徳島県勤労者福祉ネットワークが結婚支援を行う公的センターだ。とくしまマリッジサポートセンターが、出会いと結婚を応援する。

「マリッサとくしま」の支援サービスの内容

・1対1の出会いをサポートする「マッチング」出会いイベントやセミナーへの参加情報を発信する。「イベント」グループ単位の出会いをサポートする「グループマッチング」がある。

・メールマガジンに登録すると出会いパーティー、体験型イベント、セミナーなどの情報が配信され、希望のイベントに申し込みができる。

「マリッサとくしま」のマッチングまでの手順

マリッサとくしま

  1. 入会申し込み=Web上でメールアドレスを登録。

  2. 会員登録=独身証明書、健康保険証、本人確認書類(運転免許証もしくはパスポートなどいずれか)プリント写真一枚を提出。プロフィールを入力して登録完了。

  3. 相手探し=ダブレット端末から登録者を閲覧、検索して、お気に入りの相手との引き合わせを申し込む。

  4. 引き合わせ=コーディネーターが日時を調整し、引き合わせでは同席してサポート。

  5. 交際スタート=コーディネーターがサポート。

「マリッサとくしま」のイベント参加

マリッサとくしま

「マリッサとくしまのイベント」の仕組み

結婚を応援する企業や店舗、施設等が企画・実施する、独身男女の方を対象とした「出逢いの場」となるイベント情報を「マリッサとくしま」が集約し、メルマガで配信。

イベント参加希望者は、応援企業・団体(イベント主催企業・団体)に「マリッサとくしま」ウェブサイトから参加申し込みをする。

「マリッサとくしま」の入会条件・費用・成婚料

会員登録ができる方

会員登録ができる方は、結婚を希望する20歳以上の独身で、インターネットへの接続やメールを使用でき、かつ、「マリッサとくしま」からの身元の確認や連絡に応対できる方。

徳島県内にお住まいの方、県内にお勤めの方、または徳島県へ移住を希望する方であればご登録できる。

なお、本人による登録が困難な場合は、代理人(民法において規定された三親等以内の血族に限る。以下同じ。)が、本人自筆署名の委任状を持参の上、代理登録することが可能。

ただし、登録以外のこと(例えば、会員のプロフィール閲覧やお引合せ等)を代理人が行うことはできません。

会員登録料

会員登録料10,000円(2年間有効)
※お支払いは現金のみとなります。
※登録後、一度も閲覧やお引合せ等を利用しなくても、退会時の返金はありません。

成婚料

「マリッサとくしま」ではご成婚料は、一切必要ない。
代わり、に結婚が決まったらマリッサとくしまに報告してほしいとのこと。

「マリッサとくしま」の評判・口コミ

評判・口コミ

爆サイの評判悪すぎ!

事務局のスタッフの対応が舐めとるよ。まーほのうち潰れる。
お話にならない
指名したって相手と対面出来るとは限らない
放置プレイされれば、ハイそれまで
料金やすいからまだ良心的だろ
ただ徳島のような地方じゃ人も少ない分、大した相手は見つからんよ
第一希望も第三希望もありません。お会いすることもできませんし、スタッフはなにもしません。飯泉知事、見てますか?
僕は他の出会い系アプリで8人ほど捕まえてそのうち1人と結婚した。マリッサは現地まで行くのが恥ずかしい。。。
登録しに行ってきたけどスタッフの対応、段取りの悪さにびっくりした、写真とかプリントアウトして持って行ったけど、結局会員登録ネットだからメールで送ってとか言われるし、最初からそう書いとけばいいと思う
登録45分って書いてあるけどだらだら聞いてたら2時間ぐらい必要
下っ端スタッフが上のスタッフに何回も確認しに行くから時間かかる、今700人登録で比率が半々、20代なら70代までいるから同年代で考えたらけっこう人数少ない
引き合わせ1500円は双方からとる。引き合わせ場所なんて駐車場あるチェーン店のカフェとかでいいのになぜか駅前周辺のホテルで駐車場代かかる。
 

「マリッサとくしま」の住所・地図

〒770-0851 

徳島県徳島市徳島町城内2番地1 とくぎんトモニプラザ(徳島県青少年センター)4階
電話番号:088-656-1002 FAX:088-656-1008 

メールアドレス:msc@marissa-tokushima.com

マリッサとくしまのホームページ

「マリッサとくしま」のオレ的評価:★★☆☆☆2点

オレ的評価

★★☆☆☆2点

民間の婚活支援事業と比較すると「マリッサとくしま」のサイトはユーザーには非常に使いづらい点が多いシステムだ。

ユーザー登録もマリッサとくしままで足を運ばなければならず、県外の利用者は事実上不可能に近い。地方自治体が行う婚活支援センターはどこも同じだ。

お役所の都合しか考えていないシステムと言わざるを得ない。民間の婚活支援サービスはWEB上の申し込みですべて完結するのが常識だ。

いつの時代だと言いたい。成婚料を取らないのは評価できるが、いかんせん会員数が少なすぎる。登録料は安いが、婚活パーティーの参加料は男性側は特に高い。

何度も参加すればそれなりの金額になる。阿波の縁むすびサポーターやコーディネーターがそれなりの資質や資格を持っているのかも不明だ。

男女の間を取り持つ資質がないド素人の可能性もある。そんな相談員やサポーターに何ができるのか?サポーターはカウンセラーやセラピストなどの資格所持者にしてもらいたい。

「マリッサとくしま」の今後に期待したい。

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