大人の出会い系~管理人「ひでじ」自己紹介

大阪ミナミ


流離いのバックパッカー!今はしがない飲み屋のオヤジ。

大人の出会い系~PCMAXの凄くエッチな使い方」 管理人の”ひでじ”という。大阪在住の50代で零細飲食店をミナミの路地裏で経営している。

オレは長年(10年以上)に渡り、趣味で出会い系サイトを利用してきた。 なぜ、出会い系を使いだしたかと言うと、リアルでまったくモテなかったからだ。

若いころから結婚願望が人一倍強く、小学校の卒業文集には、”夢は結婚”と書いたほどだ。しかし、現実は思った以上に厳しく、中学~高校~大学と時は変わっても、まったくモテることはなかった。

そんな有様だから、当然、童貞の時期も長く、童貞を卒業したのは、大学に入ってからだ。それも相手は激安ソープの福原の泡姫だった。

お金を支払ってするSEXはどこか空しいものだ。 なぜなら、男としての自尊心をまったく満足させることができないからだ。

男は利己的な遺伝子の命令で、”モテないといけない”という呪縛から一生涯抜け出すことはできないのだ。

これは生物の生存をかけた戦いなのだ。 たくさんの女にモテて、子孫をたくさん残すという大きな命題が男には元来備わっている。

オレはどうしても、女にモテたかった。だから、広い世界になら、俺を理解してくれ、顔や金で男を判断しない女がいるに違いないと思い込み、バックパッカーとなり世界中を旅して回った。

しかし、訪れた新世界は日本よりさらに顔や金で人を判断する資本主義の消費社会だった。根無し草の生活にピリオドを打ったのは40歳を過ぎていた。

ある日、コンビニで手にとった女性雑誌で出会い系を知り、破れかぶれで大量のメッセージを女性へ送り続け、大量に女性とデートするという単純極まりない戦略でモテ期がやってきた。

世の中の多くの男たちは、人並みにモテるので、そこで安心してしまい、それ以上のモテを一生涯経験することはない。

オレは、まったくモテなかったので、数多くの女にモテまくるという男なら誰もが遺伝子の中に持っている願望を叶えることができたのだ。

よく、出会い系なんて…という言葉を聞く。「…」の部分に入る言葉は、出会えないとか、個人売春の巣窟とか、業者ばっかりとか、ロクな女がいないとか、だが、そんな事を吹聴する奴って実際に使ってから言ってるのかな?と思う。

オレが本格的に出会い系を使いだしたのは40歳を過ぎてからだが、出会い系は出会えないこともないし、個人売春の巣窟でもないし、業者ばっかりでもないし、まともな女性が多い。

少なくともオレが遊んできたこの10年でそんな感じを受けたことは一度もない。

女性の質だって、街を歩いている普通の女性と何ら変わることはない。 出会い系にいる女たちよりも、夜の街で働く女性の方が性悪女が多いというのがオレの印象だ。

現代は大量の情報の中から自分に必要な情報を正しく選択取得しないと自分らしい生き方ができない時代だ。

だから、このサイトをご覧のあなたも、そんなデマに踊らされることなく、自分の目で直に見て、体験されることをすすめる。

出会い系は成人なら誰でも利用可能な異性と簡単に出会えるツールだ。 また、オレのように利用歴が長い人が得をするシステムでもある。

なぜなら、利用歴が長いほど、プロフィールが長期間多数の女性に閲覧される可能性が高いからだ。

だから、今、出会い系を使う気が無くても、登録だけして、プロフィールだけ完成させておくことを強くすすめる。

そうすれば、あんたが登録した地域の、さみしい女性の恋愛相手になれる確率が飛躍的に高いものになる。

棚から牡丹餅が落ちてくることが頻繁に起るようになる。

エサを付けていない竿に魚がかかることはまずない。 エサだけ付けて竿は放置していればいいんだ。 そのうち、飢えた魚が食いついて、竿に付けた鈴が鳴り出す。

オレのスペックをご見てもらえば、一目瞭然だが、このスペックで女に不自由しない生活ができているのは、出会い系というツールを使いこなしているという理由だけだ

~管理人スペック~
大阪在住の50代、年収300万円以下、零細飲食店経営者、住居:家賃2万円の極小部屋、風呂、トイレなし、身長160cm、体重75キロ、バイク事故で片足湾曲、視力:右0.1、左0.2常時眼鏡、頭髪三分の二後退、眉薄し、悪人顔、水虫持ち、学歴:三流私大中退、運転免許なし、当然車もなし、大酒飲み、喫煙者、趣味:エロ動画のコレクション、写真撮影、ファッション:一年中同じジーパンに白シャツ、時計:チプカシ、靴:ホーキンス、ハゲのため年中ハンティング帽、以上

普通、自殺を考えてもおかしくないスペックだ。ww

出会い系に限らずだが、人より美味しい想いをしたければ、 人の行く裏に道あり花の山”という言葉にその真髄があることを忘れてはいけない。

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