30歳まで童貞だった読者の飛田新地|ちょんの間での筆おろし体験談!【投稿記事】

30歳まで童貞だったオレの飛田新地|ちょんの間での筆おろし体験談

童貞卒業できたのか、できなかったかのか、微妙な体験談

読者からの童貞卒業体験談を紹介する。

きっかり10年前、女の人にからきしご縁のないままで30歳になってしまった。
恋人だけじゃなく、女性の友だちさえもまったくいたことがありませんでした。

そんな僕がふとしたきっかけで、童貞を捨てようと思い立ち、ついに行動に出た記録を紹介します。恥ずかしさ満点ですが、まだ童貞の人の参考になれば幸いです。

今すぐ、PCMAXを試してみるなら、

ここをクリックして詳細を確認してほしい。

\\出会い系初心者がセフレを作りたいならこの記事を読め!【人気記事】//

はじめて見たリアルなオマンコは踊り子さんだった

はじめて見たリアルなオマンコは踊り子さんだった

おばさん人妻のマンコを見た!

完全無欠の真性童貞で女の人のカラダに指一本触ったこともありませんでしたが色欲だけは一人前で、2日に1回くらいはAV女優のグラビアに目をやりながらセンズリをこいていた。

その前の年から勤務しはじめ、安い給料ながら小金が懐に貯金されるようになったのを機会に、3~4回ストリップに行くまでになった。

WEBサイトなど解らなくて、裏本も購入した経験がないので、ストリップで生まれて初めての経若く見えるおばさんのマンコを見たことになる。

おばさんのヴァギナを会場で鑑賞しながら、なんとなくボクみたいな男子でも風俗にいけば生身の女の子とSEXできるのではないかというようなイメージが浮かんだ。

ここ最近まで自分がホントの女の子を抱くというようなことはイメージすらしてこなかったし、一生涯童貞だろうと思っていたが、いったんその可能性を考えに入れるとできる限り早く出掛けたくなってきた。

童貞卒業を決めた場所は飛田新地だった。

童貞卒業を決めた場所は飛田新地だった。

3日間のオナ禁で、休みの一日前に決行。

書店で風俗ガイドブックを購入し、対人恐怖症気味でスタイルや服の着こなしに強い引け目のある自分自身でも行けそうな風俗を見つけ出す。

如何にもという感じのオーソドックスな店舗型風俗に入るのはレベルが高いように感じた。
通勤途上でいくらか立ち寄ったところに、飛田新地|ちょんの間街があることを知る。

いま思えば、仮にも当局から営業許可を得たごく普通の風俗店より、半分黙認といわれるものの、ヤバいの裏風俗に初心者が行こうとしたのはおかしいかもしれません。

あの時は呼び込みのおばちゃんと立ち話をして即上がって、サッと事を終わらせるのが自分にとってちょうどいい気がしたし、入りやすいように感じた。

10月終り頃、いくぶんうすさむく感じられるシーズンに行くことにした。
3日間のオナ禁を自身に課し、お休みの一日前に決行。

いつも通り会社を終え、4万円くらいの元金を持ち、行く途中にある駅で乗り換え、お目当ての地に着く。さっそく下調べの調子で場所を探す。

駅前から少し脇に位置しているところにそれらしき店舗が広がりを見せている。
意外にあっさり見つかった。足を踏み入れると呼び込みのおばちゃんが店から、「お兄さん、どう?」などと話し掛けてくる。

数十メートル歩いたが、たちどころには上がらずひとたび引きあげる。
1度目の風俗街巡りからすればは、さほどドキドキせずに見まわることができた。

これだったら行けるくらいの気持ちを持ちながら、もう1回JRに乗り、ネオン街のあるターミナル駅にまで戻り、夕食をとった。

とんかつ屋で定食を食い、飲めないが、ドキドキを楽にするつもりでビールを1本飲んだ。
食べ終わり、気合いを固め、もう一度飛田新地|ちょんの間街のある駅に向かった。

駅に降り、街に入り、フラフラと歩いていく。呼び込みのおばちゃんが複数声を掛けてくる。
女の子の顔出しをおこなっているのですから見学して選んだらいいのだろうが、どんなにしても女の人を見られない。

ちらちらと店の方にほんの僅か目線をやるだけで横切る。・・・オロオロしていてもしょうがない。いずれにしてもどこかに入り込むことだ。

入り込む寸前になってやっと性病の恐怖が頭をかすめた。
そうは言ってもゴムを付ければ、あんまりリスクもないはずだと思い直す。

これから私自身のイマイチの人生で一番のひと区切りとなるに違いないと意識しつつ、街の端からまん中辺りにまで来たところで思いきって近くにある店に飛び込んだ。
まったくもってアバウトに選んだ店。屋号は確認しなかった。

ついに、飛田新地のちょいの間の店に飛び込んだ!

ついに、飛田新地のちょいの間の店に飛び込んだ!

緊張したせいで振る舞いが怪しい

さて、店には入ったくせに、どういった風にしていいかハッキリしない。
呼び込みのおばちゃんが「いらっしゃい」と言い放つ。

店には3人のちょいの間の嬢たち腰を下ろしいた。
一般的にお客がどんな人にするかセレクトするのだろうが、何も言えずまごついていると、呼び込みのおばちゃんがそのうちの1人に合図して、その人が起き上がった。

名指しがないケースに備えて、前もって順番が決められていたのだろうか。
呼び込みのおばちゃんに促され、そのちょいの間の嬢と2階に上がって行く。

小さい部屋にお布団が敷いてある。暖房がちょうどいいくらいにしてあった。
オバサンに料金の説明をうける。思ったより割高だったので、一番短い30分コースを選ぶ。

値段は1万7、8千円くらいだったっけ。2万円はしなかったと思う。

僕が最初に経験する、ちょいの間の嬢となるお相手と直面する。
顔つきを思い出そうとがんばってみたが、思いだせなかった。

童貞を強奪してもらったお相手のお名前だけじゃなく、外見さえ思いかえせないのは我ながら挫折した人生だなと思うが、こんな性分だからしょうがない。

その他のイメージもさっぱり記憶に無い。年は20代の後半から30代半ばまでくらいか。
ポチャ系のスタイルだったが、ちょいの間の嬢未経験の僕にはこれと言った不服もなかった。

腰を下ろし、ちょっと世間話。どうしてなのか何にも増して話すのは不得意だ。
「今日はお仕事帰りですか?」とかちょいの間の嬢が話しかけてくれる。

こっちは「うん」とか「いや」とか、聞かれたことに一言二言回答するだけ。
ろくすっぽ目線もあわせず、俯き加減で、ちょこちょこちょいの間の嬢の顔を見る。

緊張したせいで振る舞いが怪しい。こっちが童貞であるのは口にしなかった。
SEX中にバレバレであったと思われる・・・。

ちょいの間の部屋に上がり、いよいよ初体験が…

ちょいの間の部屋に上がり、いよいよ初体験が…

生まれてはじめてのフェラチオ。

ちょいの間の嬢の、「ここらではじめようか」とのひとことで自由になれる。
ちょいの間の嬢が電気を消し、衣装をぬぎ捨てはじめる。

薄暗いなかで衣装替えを観賞する。
言うに及ばず女の子の衣装替えを見るのははじめて。

僕もハラハラしながら、業務用の安っぽいスーツを脱いだ。
「それじゃあお布団に横になってください」

恥ずかしさと緊張感が合わさって、どういう事を考えたのかブリーフだけ着用したまま横になろうとして、「あっ、パンツも脱いで全裸になってね」と言われる。

ついでながらその時のインナーは、いい年して白ブリーフ。
ちょいの間の嬢寝転んだボクの左の方に座り、ちんぽこを手にする。

皮をむいて口に咥えていただきました。
生まれてはじめてのフェラチオ。

たった何秒か咥えただけで、「ゴム付けていい?」と聞かれた。
「ええ」と応じると、まだまだ勃起してないおちんちんに巧妙に取りつけ。

仮性包茎で、会社帰りなものでお風呂は前日入ったきりで、おまけにさっきトイレを終らせておこうと電車の駅で小便したから、すごく臭かったかもしれないと思う。

ゴムをくっつけたちんぽこがまたまた咥えられた。
これまで経験したことがない驚きの感触が身体中を駆け巡った。

だけど、アッという間にイッてしまいそうな気持ち良さはなく、むしろ緊張感のためか、どうやっても勃起しない。

ちょっとだけいらだちを感じるが、感覚を落ち着けてポコチンに知覚を集中させるとピンコたちしてきた。
「もうできます?では、上がいい?下がいい?」

まずは正常位でするつもりだったので、仰向けで横になってもらう。
ついにインサートだ。おちんちんに手を添えちょいの間の嬢の股間へ持って行く。

いかんせん初めてなんでいくぶんとまどう。
明るくないこともありまして2回くらいインサート失敗。
イメージしていたよりもマンコが下にあるという事を認識する。

その時、「あれ、へんだな」とお約束の消え入りそうな声を出してしまった。
暗くてうっすら見えるが、それらしい所にちんぽこを押しつけると、スポッと入った。

インサート成功!・・・けれどもなんだろうかしっくりこない感じあり。
イメージしていたような、“しまり”や“温か味”をぜんぜん感じない。

「は、入ってる?」童貞丸わかりできいたら、「ええ、入ってる」と言うけども、こちらには感覚がない。しかたなくカラダを倒し、ちょいの間の嬢乗っかかる。

一心不乱に腰を運動させる。すぐ近くにでっかいおっぱいがある。
夢に観たホントの女の人のおっぱいだ。
一心不乱に揉み、乳首を吸おうとする。

しかし・・・なんだろうか変だ。やや大きい乳輪を舐めているが、へこんでいるらしく乳首が見当たらない。これに関してはかなり失望した。

けれども気を取り直し、手と唇でおっぱいの感覚をとことん楽しむ。
このタイミングでファーストキッスも経験してみたかった。

ちょいの間の嬢を見ると顔を背けて、「あん、あん」とあえいでる。
どうも嫌悪されるだろうと思い、口づけのお願いはできなかった。

しょうが無いので首筋を舐めようとししたが、舌がじょうずに届くことはなく、肩のエリアをべたーっと舐める。
ここは気持ち悪がられたかも知れない。

今さっきから腰を振り続けているが、どういうわけか思うような気持ち良さが感じ取れない。よく童貞がインサート後、ソッコーでイッてしまいましたといった声があるが、僕はむしろオナニーのやり過ぎが原因の遅漏ではないだろうか。

体を起ち上げ、ひたむきに腰を稼働させるけれど、どういうわけか気持ち良さが高まらない。
AVっぽくちょいの間の嬢の両足を持ち上げ、屈位体位を取ろうとも考えたが、重い・・・。

どう頑張っても持ち上がりそうもありませんので観念する。しばらくすると、膝がシーツとこすれて痛みだしてきた。(後で見たら軽く傷が出来ていた)

どうしても射精したいなあと腰を振り、5分くらい経過したのだろうか。
疲れて動きが鈍ってきた。
するとちょいの間の嬢、「イッた?」と聞くので、「いいえ、まだ」と答えると、「私が上へなろうか?」と言われる。

じつは騎乗位はあまり好きになれない。
AVをみてても騎乗だけの場面はいち早くショートカットするし、マスターベーションの空想でも使わない。

けれども、そういうことを言ってる状況ではないので実直に従う。
仰向けになった僕の上の方へちょいの間の嬢跨がり、ペニスに手を携えて割れ目に突っ込む。

騎乗位

そしてよがり声を出しつつ、ずいぶん強烈に上下に動き始める。
ペニスへのアプローチは正常位より強力であるが、1人でコントロールすることができない分、かえってヒリヒリ痛む。

2、3分過ぎても、感じられるのはペニスへの苦痛だけでからきしイク兆候がなかったので、「あらら、ゴメン、もういいです」といってやめにしてもらう。

「なんだ、いいの?」と聞かれたので、「はい、かすかに痛みだしてきた」とはっきりと返した。ゴムを外してもらって、電気を点けて、2人共衣服を着ける。

顔と顔を突き合わせて座る。「イッて無いのに、ごめんなさいねぇ」とちょいの間の嬢。

なんだろうか気恥ずかしいムード。まだいくぶん時間があるらしい。世間話タイム。ただでさえ女の人とお話ししたこともなくプレッシャーがかかるのにトークは億劫だ。

スグに帰りたかった。いま思えば、かえってそうやった方がよかったです。
スタート時とおんなじで、こちらはまたしても振る舞い怪しい男に。

ちょいの間の嬢の目を見てしゃべることができない。
話しかけられたことに一口コメント回答するのが精一杯。

ちょいの間の嬢下に行きお茶を取って来てくださった。
緊張感で一杯になって下の椀置をくっつけたまま飲み、彼女に苦笑いされた。

しばらくして、とうとうブザーが鳴って解放。
「ゴメン」「ありがとうございます」ちょいの間の嬢と呼び込みのおばちゃんの声を背中に聞きながら、駆け出すかのようにお店から去った。

中途半端燃焼の結果となった空虚さと、これだったら童貞卒業とは違うのではないかという悔恨を胸の内に帰宅の途に就いた。

帰宅後、お湯に浸かってからマスターベーション。
ちょっと前の営みを回想してエキサイトしたわけでなく、ただ単に3日間蓄えていたのでオートマチックに放出しただけ。

以上、真性童貞を捨てられたのか捨てられなかったのかよく分からない、半ばしくじってしまったちょいの間での体験談でした。

ちょいの間はその名の通り、プレイ時間が短いので焦ってしまいます。
ちょいの間は童貞を捨てた後に、楽しみで行く風俗かも知れません。

出会い系でじっくり素人の割り切り姉さんで童貞卒業するのもいいかも知れません。

今すぐ、PCMAXを試してみるなら、

ここをクリックして詳細を確認してほしい。

\\出会い系の浮気・不倫人妻がコロナ禍で激増!//

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.