仮性包茎の手術で悪徳美容整形外科に騙される男性が続出している!

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仮性包茎


仮性包茎手術でペニスが壊れる可能性とは?

仮性包茎であることを気にしている男性は多いと思う。しかし、安心してくれ。仮性包茎は医学的にも何ら問題ないのだ。

管理人も50代半ばの現在まで仮性包茎だが、これまで女性とのセックスで仮性包茎が障害になったことは一度もない。

割礼の習慣がない世界中の男性が仮性包茎なのだ。悪徳な美容整形外科医が金儲けのために、いかにも仮性包茎が悪いように煽り立てているが騙されないでくれ。

仮性包茎は英語では、ナチュラルペニスと言う。つまり国際的に仮性包茎は自然なペニスと認識されているのだ。

そんな自然な仮性包茎のペニスの包皮を手術で切り取るということは自然ではないペニスにするということだ。つまり仮性包茎手術はペニスの改造手術なのだ。

仮性包茎とは国際的な医学用語ではないのだ。美容整形外科業界が作った造語とも言える。仮性包茎は医学的にも何ら問題がないことはもはや国際的な常識なのだ。

どうか仮性包茎のあんた、仮性包茎手術をするなんて、早まらないでくれ。一生涯後悔することになるよ。その理由を教えよう。

仮性包茎の手術で悪徳美容整形外科の被害が続出の理由

割礼とは亀頭を包んでいる包皮を切り取る行為(包茎手術)だが、元々は単なる宗教儀式だ。割礼をするのは、イスラム教、ユダヤ教、が主だ。

宗教儀式以外の割礼はアメリカが先進国では一番多いのだが、乳児の割礼率は最盛期の8割から5割台までに下がっている。

世界中で割礼しているのは30%の男性で残り70%の男性は仮性包茎なのだ。つまり仮性包茎ペニスは世界では多数派なのだ。

わざわざ、包茎手術して少数派になるなんて馬鹿げていると思わないか。

バズフィード・ジャパンさんの「「包茎トラブル」に注意勧告 即日手術で高額詐欺や「一部が壊死」の事例も」も参考に読んでみてほしい。

ペニスの包皮は何の役に立つのか?

ペニスの皮

仮性包茎が男性の自然な状態なら、包皮にも意味があるはずだ。包皮には実に2万にもおよぶ末端神経が存在している。人間の体には不要なものはないのだ。

仮性包茎の手術はこの2万もの末端神経を切り取る手術なのだ。神経を切り取られたペニスはどうなるのか?

神経がないのですから、感じることができなくなる。つまりセックスでの感度は格段に悪くなるのだ。

包皮は亀頭を守る役割もある。包皮がないと亀頭は角質化がすすみ、肌荒れの状態のガサガサの皮膚になるのだ。

このガザガザの角質化した亀頭が女性の膣内に入ると当然女性は気持ちよくない。また、包皮は亀頭を包んで前後に動く。この前後運動は実は、女性の膣内で潤滑油の役割を果たすのだ。

ゆえに女性は包皮がないペニスよりも、仮性包茎の男性とセックスした場合の方がオーガズムを得やすいのだ。

仮性包茎手術をするということは、わざわざ自分も女性も感じないペニスを作ることなんだ。まったくナンセンスな話だ。

J-CASTニュースの「若い男性を悩ませる「仮性包茎」 手術不要なのに不安につけこまれる」も参考に読んでみてほしい。

巨根に憧れ短小包茎をコンプレックス【障害・支障】だと考えている男性がいるが、勘違いだ。セックスにおいて巨根がオーガズムに関係しているわけではない。出会い系サイトで会った女性20人に巨根と短小包茎について聞いてみた。生の声を聞いて安心してくれ。

仮性包茎ビジネスの生みの親は”高須 克弥”氏だった!

高須克也

仮性包茎という概念を作った男!

高須 克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。 ウィキペディア

高須クリニック院長の高須 克弥氏が包茎の概念を作る前の日本には、包茎を気にする男性はいなかったようだ。

高須氏はドイツへ留学中に多くのユダヤ人男性が割礼していることに目を付け、これを日本に持ち込めば、見込み客は5000万人いる、包茎手術はビッグビジネスになると考え、マスコミで包茎=悪の図式を作ったのだ。

雑誌の記事で女性に「包茎男子なんて不潔でいやだ!」とか「包茎治してくれなきゃ相手しないから」などと言わせて包茎ダメ論の土壌を作ったと自ら語っている。

この時は昭和55年、まだネット社会がなかった時代だ。当時の仮性包茎手術は15万円だったようだ。ボロ儲けだったんだ。恐ろしい男だな、この高須克也氏は。

包茎の概念を日本に作ったのは、自分であると、高須氏自身が認めているのだ。

この高須氏、最近では日本男子の草食化で包茎ビジネスが下火のようで、新たな概念を作り出している。

その新しい概念が、女性器のクリトリス包茎や小陰唇肥大などの概念だ。つまり男性を仮性包茎で煽ったやり方を今度は女性向けにしたわけだ。

世界中で女性の割礼が減少している中、時代に逆行した概念を作って、ビジネスにしているのだ。絶対に包茎手術はしてはいけない!

ログミーBizさんの「「包茎を作った男」高須院長が整形産業について語る」も参考に読んでみてほしい。こんな対談を真に受けてはいけない!

仮性包茎手術のトラブルはこんなに多い!

包茎手術

国民生活センターが注意喚起!

国民生活センターという重要消費者紛争を法による解決、手続を実施する公的な組織がある。

その国民生活センターがまとめた美容医療サービスに寄せられた苦情、相談2000件あまりのうち、約半数の1000件が包茎手術に関する苦情、相談なのだ。

術後に酷い後遺症が生じたり、広告の金額よりも費用が高額だったりと、いろいろな事例で消費者に注意を喚起している。

男性の美容医療サービスに関する契約当事者年代別相談件数

国民生活センター苦情

国民生活センターに寄せられた、美容医療サービスへの苦情、相談件数を、年代別で見てみる20歳代の相談者が646件と全体の約6割を占め最も多く、その相談内容は手術後の痛みや、局部の腫れなどの相談とされている。

中には、包茎施術部分が裂けたり、出血が止まらなかったり、局部組織が壊死(えし)したという症状や、勃起や射精が困難になる性機能障害や排尿障害まで報告されている。

過去三年間を遡って包茎手術をした美容医療サービスを利用した150人ほどへのアンケートの結果によると、手術後に約四割が不満、不具合や不安を感じていると報告がある。

包茎手術の広告を見て、美容外科を訪問した当日に手術を迫られる例もあり、包茎手術の必要性など詳細な説明を受けずに不要な施術をオプションで追加される事例もあり大変危険だ。

包茎治療では手術費用のトラブルも多く、保険適用診療だと思っていた手術が実際は自由診療扱いで百万円を超える手術費用を請求された例もある。

包茎手術の金銭トラブルで多いのは、広告での手術費用と実際の手術費用の違いだ。広告では5万円~10万円の価格表示であるにも関わらず、実際にカウンセリングを受けると、安価な手術では、傷が残るなどの理由で高額契約を強いられるケースもある。

ようは、患者の情弱と不安につけ込んで、当日手術を勧めることで気が変わる間に逃がさないようにするのだ。

医師からのアドバイス
国民生活センターでは専門医からのアドバイスとして、仮性包茎は多くの場合、清潔にしていれば何ら問題はないと忠告しています。「包茎手術は緊急性はないので、医療機関を受診したその日に手術を受けるのは止めるべきだ。また包茎手術の広告には医療機関ホームページガイドラインに抵触する表現があるケースが多く、広告の情報をそのまま信用せず、広く情報を吟味してください。
 
 

ハフポストさんの「包茎手術で100万円!「手遅れと言われ真っ白に…」トラブルの実態」も参考に読んでみてほしい。

男の自信と仮性包茎は関係ない!

男の自信

モテないのは仮性包茎のせいじゃない!

悪徳な美容整形外科は仮性包茎を男のコンプレックスとして煽る。しかし、冒頭で述べたように仮性包茎は作られた概念なのだ。

仮性包茎が女性に嫌われ、仮性包茎だと女性にモテないなど言うのはまったくのウソだ。そんな偽情報を流布することで金儲けしようとしている連中に騙されないでくれ。

専門医が言う通り、仮性包茎は多くの場合、清潔にしていれば何ら問題はないのだ。悪徳な美容外科にとって、切るだけで儲かる仮性包茎手術は打ち出の小槌なのだ。

多くのコンプレックスと同様に、女性が嫌うのは仮性包茎そのものではなく、仮性包茎を気にして卑屈になっている男性なのだ。

仮性包茎と男の自信とは何の因果関係もない。

NAVERまとめさんの「切ってはいけません! ―日本人男性が知らない●●の真実―』」も参考に読んでみてほしい。

モテる男になるために必要なことは仮性包茎手術じゃない!

モテる男

失う物は何もない男が一番モテる?

今現在、あんたに失うものが何もないなら、後は自信の問題なのだ。失う物がなにもないということは、失敗しても結果に悩まないで済むということであり、失敗の可能性に行動が左右されないことでもある。

女性にモテようと思えば多くの女性と接点を持ち、あんたの存在を多くの女性に知らしめ、数多くのアプローチをすることを求められる。

つまり失う物が何もない男が一番行動できる男なのだ。どんなイケメンでも引き籠もりでは一生女にモテることはないのだ。

逆にブサメンでも多くの女性と接点を持って行動できれば、モテる可能性は無限大なのだ。

一番断られた男がモテる!

断られた男

多くの男性が恐れているのは、”失う恐れ”なのだ。「女性をデートに誘って断られたら面子を失う」「告白して振られたら、恥をかき自信を失う」など。

その恐れの根底にあるのは、人格否定だ。真面目な男性ほど女性の断りを人格否定に受け取りがちなのだ。

しかし、断った女性はそんなことを考えている訳ではない。デートを断ったのは他の用事があったからであり、告白を断ったのは、今は男性と付き合いをする気分じゃないのかも知れない。

つまり、あんた以外の男性が誘ったり、告白しても同じように断れた可能性が非常に高いのだ。何も悩むようなことではないのだ。

気にせず、次の女性を誘ったり、告白したりすればいいだけだ。数多く女性に断れた男が最終的に一番女性にモテるのだ。

数多くの女性と出会うにはどうすればいい?

簡単だ。女性が数多く集まっている場所へ行けばよいのだ。

あんたの目的が恋人探しなら、恋人を募集している女性が多くいる場所へ行けばいいし、あんたも目的が、趣味友を探すことなら、趣味友を募集している女性が多くいる場所へ行けばいいだけだ。

どんな相手を求めているのかが、最初から分かっていれば、仲良くなりやすいのは当たり前でだ。ついでにその女性の趣味や嗜好、興味のあること、好きな男性のタイプなどが前もって分かればさらに仲良くなるのは簡単だ。

では、そんな便利な場所はどこにあるのか?

大手出会い系PCMAXに行けば仮性包茎でも女に不自由することはない!

女だらけのプール

管理人が10年間利用している大手出会い系PCMAXは全国に女性会員が全国に3,188,000人いる。この女性たち全てが異性と知り合いたくて出会い系に登録した女性だ。

あんたの年齢が現在何歳でも相手となる対象の年齢女性は全国に膨大な数いるので心配ない。

PCMAX年齢別女性会員数
 年代 ( 女 )
10代 (70000人 )
20代 (1400000人 )
30代 (1000000人)
40代 (600000人 )
50代 (95000人 )
60代以上 (23000人 )

この登録女性たちは、登録時に住んでいる地域、生年月日、血液型、職業、利用目的などを登録済みですので、あんたの希望通りの女性を探しやすくなっている。

さらに女性が100の質問に答えていれば、収入や結婚歴、誰に似てるか、胸のカップ数、スリーサイズ、ルックス、相手への希望(未婚、既婚)、好きな異性のタイプなど事細かに答えがありますので、より具体的な相手選びの手がかりがある。

つまり、相手選びで失敗する可能性が低いわけだ。写メを登録している女性も多数いるので、写真がある女性を選べば、会ってガッカリすることもない。

あんたが、出会い系で女性と出会うためにやるべきことは、出会い系に登録して、自分のプロフィールを作り、出来れば顔写真を載せることが先決だ。

顔写真をどうしても載せたくない男性は以下のような方法もあるのでさんこうにしてくれ。

PCMAXの若い世代の女子は顔出しに抵抗がない。プロフィールに自撮りの顔写真を掲載している。社会的立場のある男性がPCMAXのプロフィールに顔写真を載せられないデメリットを軽減する方法【メール添付・加工 ・修正・アプリ・フリーソフト】を教えよう。

後は、プロフィール検索などで相手への条件、希望などを設定して検索ボタンを押すだけで、あんたが設定した希望条件の女性が検索結果に出てくる。

プロフィール検索

このようにいくらでも出てくるので、好みの女性にメッセージを送ってくれ。

閲覧と送信
検索だけするのは何度やっても無料だ。女性の詳しいプロフィールを見るのは一件10円だ。その女性にメッセージを一通送ると50円だ。合計60円と格安だ。

独りぼっちが嫌なら、後はやるか?やらないか?だけだ。臆せずチャレンジしてくれ。

仮性包茎手術で騙される男性が続出!まとめ

仮性包茎の手術で悪徳美容整形外科に騙される男性が続出している!をまとめておく。

  • 国際的に仮性包茎は自然なペニスと認識されている。
  • 包皮を手術で切り取る包茎手術はペニスの改造手術。
  • 仮性包茎は医学的に問題がないことは国際的な常識。
  • 世界中で割礼は30%男性で残り70%は仮性包茎。
  • 仮性包茎の手術は2万もの末端神経を切り取る手術。
  • 仮性包茎手術でセックスでの感度は格段に悪くなる。
  • 女性は仮性包茎とのセックスがオーガズムを得やすい。
  • 仮性包茎手術は自分も女性も感じないペニスを作ること。
  • 20代の相談が646件、内容は術後の痛み局部の腫れ。
  • 包茎施術部分が裂け、出血、局部組織が壊死(えし)。
  • 勃起や射精が困難になる性機能障害や排尿障害。
  • 手術後に約四割が不満、不具合や不安。
  • 金銭トラブル、広告の手術費用と実際の違い。
  • 切るだけで儲かる仮性包茎手術は打ち出の小槌。

仮性包茎手術は百害あって一利なしだ。もはや国際的に常識なのに日本だけは悪徳美容整形外科に騙されている。

仮性包茎の概念を作った高須 克弥氏自身が、過去雑誌のインタビューでマスコミや広告に金を使い仮性包茎が害であることを宣伝したと認めているのだ。

もはや疑う余地がないではないか!オレは50年間仮性包茎のままだが、仮性包茎で女性で笑われたり、セックスで困ったりしたことは一度もない。

わざわざ性感が鈍くなる仮性包茎手術はナンセンスなのだ。女性は仮性包茎など気にしていない。安心して出会い系ナンパを楽しんでほしい。

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