淫語プレイがしたいなら出会い系サイトの割り切りが最強コスパ!

脳内麻薬が出まくる淫語プレイの快楽!

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淫語プレイの快感を知れ!

淫語プレイにはまっています。淫語プレイとは、SEXの最中で、相手に卑猥な言葉を言わせるプレイのことです。

なぜ淫語プレイにのめり込んでしまったかというと、要因の一つは普通のSEXに飽きたからに他なりません。

ある時、妻とのSEXが急に楽しめなくなった自分がいました。俗に言うマンネリになってしまっていたんです。

元々、読書好きで官能小説も若いころから読んでいたので下地はあったんでしょうが、言葉に隠微なものを感じるようになってしまったんです。

最初は、自分の気の迷いかなとも思っていたんですが、淫語プレイをしたい欲求は日増しに強くなっていきとうとう我慢に限界がきてしまいました。

妻とのSEXの最中に、妻が「入れて」と言ってきた時に、つい「何を入れて欲しいんだ?」と言ってしまいました。

妻は、「あなたどうしたの?へんなこといわないで!」と言うんです。いつもと違う様子を察して不思議そうな顔をしていました。

過ぎた今でも時々、拒否された時の妻の蔑むような眼差しが脳裏に蘇って恥ずかしくなる時があります。それから悶々と欲求を抑える日が始まりました。

ついに我慢にも限界がきたある日、決心してデリヘルの淫語オプションなるコースを見つけて予約したのでした。

淫語プレイがデリヘルでは満足できない理由は?

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新大阪の駅近くにある熟女系デリヘルでホテルへ入り嬢を待ちました。料金はたしか、1時間14000円のオプション込みだったと記憶しています。

嬢が部屋に来て、早速プレイ開始したのですが、なぜか盛り上がらないんです。彼女たちは仕事なので、連呼する淫語もどこか義務的な演技丸出しでリアル感がないんです。

こちらの希望通りの言葉を言ってはくれるのですが、感情がこもってないというか、台詞も棒読みの感が強く全然脳内快感を体感することができませんでした。

今振り返ると、何の下準備もせずに急に淫語プレイを希望したこちらにも落ち度はあるのですが、その時はデリ嬢のハズレを引いたんだと思い込んでしまいました。

それにデリバリーヘルスですから、当然本番はありません。つまり、デリヘルでは淫語で「何を入れてほしいんだ、言え!」とは言えないんです。

白けてしまって早々に切り上げて帰ったのですが、淫語プレイへの欲求は治まる気配を見せず、また悶々とした日々に戻ってしまいました。

「あ~俺は変態になってしまったんだろうか?」と自問してみても答えは見つかりません。

「あ~官能小説に書いてあるようなシーンを自ら体験してみたい!」

「あ~上品な顔立ちの女に思いっ切りエロい言葉を吐かせて。その顔の上に精子をかけたい」

欲求は益々、シュチュエーション的にも細部まで凝ったものになって行き、もう脳内で歯止めが効かない状態にまで進行していきました。何かに操られているようなそんな気がしました。

このまま無暗に相手を探してもまたデリヘルの二の舞になると思ったので、少し自分の欲求を分析してみることにしました。

理想のプレイ相手
  • 顔立ちが上品系の女であること。(けっして美人でなくともよい)
  • 真に迫った演技、もしくは本気で淫語を言ってくれること。
  • 本番までさせてくれること。
  • プロではなく、素人であること。
  • 出来れば語彙が豊かな人なら更によい。
  • 体系は細身であること。胸は小さくても可。
  • 肌の色が白いこと。
  • 大人のオモチャを使わせてくれること。
  • できればフェラチオがうまいこと。

リストが出来上がって机の上でジッと眺めていて気が付きました。妻はこのリストの条件をほとんど満たしている女であることを。淫語を言ってくれないという一点を除いて。

これだけの条件を満たしてくれる女を探すのはリアルでは無理だという結論に達しました。

淫語プレイの相手探しは、出会い系がベストだった。

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そこで考えたのが、出会い系サイトを使った相手探しです。出会い系サイトなら、ネットの特性上、様々な欲求を解消したい女が集まっているはずだし、何より膨大な数の女が登録しているので、希望条件にかなり近い相手を見つけられそうな予感がしました。

この条件を満たしてくれるならお金はいくらかかってもいいと思いました。さっそく、業界で一番評判のいいPCMAXに登録しました。

とにかく、たくさんの女性にアプローチしたかったので、1万円分のポイントを購入して、とりあえず自分のプロフィールを充実させてて書いて、アプローチするときの文言も簡単に2パターンを作りました。

まずは、プロフィール検索でゆるく条件を付けて検索してみました。
プロフィールを見ていくと条件のいくつかを満たす相手は8人ほど見つかりました。

割り切りなんで、LINEの交換をするのは簡単でした。その8人の女子にLINEで「淫語プレイに興味があるんですが可能でしょうか?」と割り切りで交渉してみました。次の日に二人から返事が来ていました。

結果はエッチあり淫語プレイが1時間でホ別1、エッチなし淫語プレイ&手コキが3000円、フェラ&淫語プレイが5000円という格安で交渉成立しました。

妻には友人と麻雀に行くといって、念のため徹夜になるかもしれない旨を伝えて家を出ました。胸が高鳴っていました。

Tちゃんという26歳の家事手伝いの女性に決めて、難波の駅近くのちょっと高級な喫茶店の地下で待ち合わせしました。

Tちゃんはプロフィールとは少し違った印象でしたが、私の希望通り上品系の顔立ちで、色も白く読書家ということで頭も良さそうでした。居酒屋で打ち合わせしている時点でTちゃんを気に入ってしまいました。

私はストーリー性のないSEX(合ってすぐSEXするとか)が苦手でそんなSEXには興味を抱けないんです。だからTちゃんには、いくつかお願いごとをしました。

お願いごと
  • SEXの最中に私の名前を呼んでくれること。
  • 私もTちゃんの名前を呼んでもいいこと。
  • キスをさせてくれること。

TちゃんはすべてにOKを出してくれました。家事手伝いで時間には余裕があるということだったので、裏ナンバの居酒屋で食事して、歩いてすぐ近くのラブホへ入りました。

改めて、淫語プレイのよさを体感させてくれた出会い系で見つけたTちゃん。

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入ったホテルは難波でも高級の部類に入るラブホテルでTちゃんは興味津々の様子。

部屋を決めて、エレベーターに乗り込み、いきなりTちゃんにキスしました。舌を差し込んでも嫌がる様子もなく、逆に自分の舌を入れてきます。

部屋に入ると白基調の清潔感溢れる空間でTちゃんは気に入った様子でした。シャワーを浴びるのももどかしく、すぐベッドへTちゃんを押し倒しました。うなじに唇を這わせると、オレンジの柑橘系の甘い匂いが鼻をくすぐります。

服を脱がすと細身の体の割りに大きく張りのあるバスト。夢中で淡い色の乳首を吸いました。

「あっ~ひでじさん、会いたかった」「Tをめちゃくちゃにして~」
「ああ~T好きだ!」「どこをどうしてほしいんだ?、言ってみろ」

「Tのおっぱい揉んで~」「乳首を吸ってほしい~」「あっ~ひでじさんのもほしい」
「何がほしいんだ、言ってみろ」「ひでじさんのオチンチンがほしい」
「どうしたいのか言ってみろ」「おちんちん、しゃぶらせて~っ」

根元まで加え込むTちゃんのフェラは演技とは思えないほどの色気です。
パンティを脱がすともうぐっしょりと濡れていました。

「どうしてほしいんだ」「いや~言えない、はずかし~」「はやく言え!」
「Tのおまんこ、なめて~」

念入りにアナルの付近からクリトリスまでべろべろとなめ回しました。
愛液がどんどん滴ってきます。

69のかっこになりTちゃんの脚を大きく広げさせました。陰毛は淡く、小陰唇も小さめです。

「おまんこ見てほしのか」「いや~やっぱり言えない」「言わなきゃなんにもしないぞ」
「あ~ひでじさん、Tのおまんこ、いっぱい見て~」
「もっと言え!」「Tのおまんこにキスして~」

くちびるにするように、Tちゃんのおまんこにキスしました。広げたオマンコはうすい赤身色で形も整ったきれいなおまんこです。Tちゃん、もう指図しなくても自分から卑猥な言葉を言い出しました。

「ひでじさんのおちんちんがほしい」「ひでじさんのおちんちんをTのおまんこにいっぱい入れて~、おちんちんでTのおまんこをかき回して~っ」
「入れてほしいか?」「入れて~いっぱいひでじさんのおちんちん、Tのおまんこに入れて~」

Tちゃんのオマンコは入り口が狭く、入れる時、締め付けられるようでした。私の脳内はアドレナリンが出まくり、延々と腰を振り続けられそうでした。

淫語で脳内が充満した私は射精を我慢できなくなっていました。「Tちゃん、出すぞ」「だして~いっぱいTの顔にかけて~っ」

Tちゃんの上品な顔にかけた精液は不思議なことにいつもの何倍も多い量でした。Tちゃん、最高です。私の希望通りのことを言ってくれて、何でもさせてくれます。

こうして数か月間、抑圧していた私の欲求は十二分に解消したのでした。その後もTちゃんとは2,3度ホテルを変えて会い、淫語プレイも語彙が増えて私としてはうれしい限りでした。Tちゃんは頭のいい子で私の欲求を先回りして、答えてくれます。

4回目に会った時に、一緒に沖縄旅行に行き、今は金銭を挟まない恋人になりました。
Tちゃんも家事手伝いを卒業して、歯科助手の職につき、私の職場と家からそう遠くないところに部屋をかりて、私は週一程度通っています。

Tちゃんは母性本能が強い世話焼きタイプで、私は本宅よりTちゃんの部屋にいるほうが居心地がいい今日この頃です。

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